FC2ブログ

スポンサー広告

スポンサーサイト

 ←分類のためのフレームワーク資料3 円を使う →分類のためのフレームワーク5 四則演算フレームワークの流れとケース
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
もくじ  3kaku_s_L.png 電子書籍
もくじ  3kaku_s_L.png 創作ノート
もくじ  3kaku_s_L.png 地下鉄のない街
もくじ  3kaku_s_L.png 読書感想文
もくじ  3kaku_s_L.png 経済全般の本
もくじ  3kaku_s_L.png 本日のゆっきー
もくじ  3kaku_s_L.png ブログ
もくじ  3kaku_s_L.png 創作メモ
もくじ  3kaku_s_L.png 子どもの哲学
もくじ  3kaku_s_L.png 映画
もくじ  3kaku_s_L.png ライフハック
もくじ  3kaku_s_L.png フレームワーク
  • [分類のためのフレームワーク資料3 円を使う]へ
  • [分類のためのフレームワーク5 四則演算フレームワークの流れとケース]へ
  • TB(-)|
  • CO(-) 
  • Edit
 

フレームワーク

分類のためのフレームワーク資料4 四則演算は単純最強のツールだ(^o^)

 ←分類のためのフレームワーク資料3 円を使う →分類のためのフレームワーク5 四則演算フレームワークの流れとケース
 円の分類は、空間的に答えがスッキリするイメージがありますが、一方でとてもダイナミックな、何かが生成発展していく時間的なイメージもあります。

 今回はその途中の計算式のイメージについて刺激的なフレームワークを解説している本のご紹介です。

 分類って一見静的なもののように見えて、実はものすごくダイナミックな営みであることは、私の大好きなミシェル•フーコーさんも強調するところであります。




革新的なアイデアがザクザク生まれる 発想フレームワーク55/ソフトバンククリエイティブ
「四則演算の発想フレームワーク」は誰でも簡単に活用でき、短時間で効果的なアイデアを発生させるシステムです。

「四則演算の発想フレームワーク」は、発想に必要な主なフローを含んでいますが、考え方はとてもシンプルです。

四則演算すなわち算数の足し算、引き算、掛け算、割り算のしくみを発想思考に使うもので、誰でも簡単に覚えられるでしょう。

 簡単ですが、非常にパワフルで、奥の深い発想システムです。
(本文より)



 前回の図でいうと、ベン図が重なっているところが掛け算であり割り算ですし、いろんな要素から一つの円にまとめるのは足し算になってるし、いろんな要素を中心の円から引き出している図は文字通り引き算になっています。


 ということで、次回から数回この思考の四則演算についての話題を、『革新的なアイデアがザクザク生まれる 発想フレームワーク55』に探ってみようと思います。



つづく*\(^o^)/*


ps
数回おとなしめでしたが、ゆっきー節が出てきたかも(笑)。
スポンサーサイト


もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
もくじ  3kaku_s_L.png 電子書籍
もくじ  3kaku_s_L.png 創作ノート
もくじ  3kaku_s_L.png 地下鉄のない街
もくじ  3kaku_s_L.png 読書感想文
もくじ  3kaku_s_L.png 経済全般の本
もくじ  3kaku_s_L.png 本日のゆっきー
もくじ  3kaku_s_L.png ブログ
もくじ  3kaku_s_L.png 創作メモ
もくじ  3kaku_s_L.png 子どもの哲学
もくじ  3kaku_s_L.png 映画
もくじ  3kaku_s_L.png ライフハック
もくじ  3kaku_s_L.png フレームワーク
  • [分類のためのフレームワーク資料3 円を使う]へ
  • [分類のためのフレームワーク5 四則演算フレームワークの流れとケース]へ
 

~ Comment ~

1. ベン図 

ゆっきーさん
おはようございます。

ベン図を単純な足し算ではなく、四則演算に見ると言うのは
とても斬新なアイデアですね。

これは仕事に使えそうです。

しかし、どんだけ幅広く本を読んでるんだ、
ゆっきーさんは!
そして自分なりに落とし込んでいる。
驚きです。

2. Re:ベン図 

>のん@千葉さん

おはようございます(^.^)

前回引用した100円コーナーで買った本見てるうち、そういえばベン図の重なる部分って「積=^」だったよなとひらめいて、図書館でその観点からビジネスシーンを分析してる本がないかなと探してたら、この本に行き当たりました。

ラッキーでした(^O^)。
お金のかからない読書だなあ(爆)。
管理者のみ表示。 | 非公開コメント:投稿可能です。

~ Trackback ~

トラックバック URL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • [分類のためのフレームワーク資料3 円を使う]へ
  • [分類のためのフレームワーク5 四則演算フレームワークの流れとケース]へ
にほんブログ村 ブログアクセスアップ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。